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トピックス

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1754p0010n6382[1].jpgスピード施工で窓をしっかりガード!。台風や豪雨、騒音対策にもおすすめ。

スピード施工で今ある窓にシャッターが付けれます。優れた耐風性能で台風や突然の豪雨にももう安心です。

 リフォームシャッターは既存の窓を防犯性・居住性の高いシャッター付き窓に2時間程度の短時間の施工で変身させられる後付け用窓シャッターです。台風性に優れ、台風や突然の暴風雨対策にも安心です。大型台風にあわてる前にリフォームシャッターをお早めにどうぞ。

1754p0353n6389.jpg狭い取付けスペースへの対応力がアップしました。さまざまな窓があっという間にカンタンリフォーム。

片入り隅への取付けや下枠のスペースが少ないかない場合でも取り付けが可能となりました。さらにシャッターボックスのスペースが無い場合にも取り付け可能となっています。下地部材の取付けでお住まいの外壁がモルタル、サイディング、コンクリート造でも取付け可能です。

 

 

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電動リフォームシャッターは安全性にも配慮

障害物検知装置が装備されていますのでお子様などにも安全です。台風等の停電時にも内側からカンタンに開くこともできます。

 

3598p0004n6517.jpg商品ラインナップ

電動アルミシャッター「アリーズ」、耐風アルミシャッター「クワトロ」、電動・手動と幅広くそろえた鋼板製シャッター「イタリヤ」の3種類が用意されています。カラーはブラック、オータムブラウン、ブロンズ、ホワイト、特注でナチュラルシルバーの全5色です。

 

トステムのシステムキッチンから新ブランド「VITE ONE」ヴィート ワンが6月に新発売されました。

「VITE ONE」はわかりやすいワンプライス、スタイリッシュなデザイン

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「VITE ONE」はアイテムの選び方がシンプルになりました。従来のキッチンの優れた機能・デザイン・取り入れながらもオシャレで「シンプルでわかりやすい」をキーワードにどれを選んでもワンプライスなご提案が可能です。基本セットに人造大理石トップのカウンターや高さ、吊棚の高さ、加熱機器、カラーなどどれを選んでもワンプライスに設定されました。

 

  imagecaror.pngワンプライスでも選択肢も豊富

  1. 扉カラーは6シリーズ24カラーから選べます。
  2. 吊戸棚の高さは50,60,70㎝の3種類から選択できます。
  3. カウンターの高さは80,85,90㎝の3種類から選択できます。
  4. 人造大理石カウンターのカラーも2色の内から選択できます。
  5. IHクッキングヒーター、ガラストップガスコンロどちらでも選択できます。

3944p0009n6553.jpg 狭小スペースを有効活用できるⅡ列型対面プランで、より使いやすいキッチンに

様々なプランニングできるヴィートワンではキッチンレイアウトも自由自在。お求めやすい価格帯でありながら、キッチンがよりすっきりと使いやすくなるⅡ列型プランが実現できます。シンクとコンロを分離して狭小スペースでもそれぞれ広いスペースが確保できます。たとえばコンパクトにアイランド形式の対面キッチン、L型プラン、壁付け対面プランなどがご提案できます。

 

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 スタイリッシュシステムキッチン「VITE ONE」は標準タイプがワンプライス¥800,000で好評発売中です。キッチンリフォームにはぜひ「VITE ONE」をご検討してください。

※食器洗い乾燥機付き標準プラン¥200,000のシンプルプライス。

もちろんオプションの追加、グレードアップも可能です。

                 ※対面プランはオプションからグレードアップして頂きます。

 

21年度エコキュートの導入補助制度の募集が第1期が平成21年4月23日(木)から始まりました。現在第2回募集期間中ですが応募の殺到が予想されますので、各募集期間の初日か翌日に申し込み書が届くように工夫しましょう。補助内容は一般的なケースで一件4万1千円が補助されます。

交付の手続きは一般社団法人日本エレクトロヒートセンターが行います。

スケジュール

年内に5回に分けて募集します。募集開始スケジュールは平成21年度は以下のとおりです。

第1回H21.4月23日~)6月26日

第2回H21.6月29日~8月28日

第3回H21.8月31日~10月30日

第3回H21.11月2日~12月25日

第5回H22.1月5日~1月29日

(H21年4月20現在。変更がないかどうかは各自情報確認してください。)

 

申し込み手続き

申込書を関西電力やメーカー代理店などで入手し申し込みます。(弊社ご用命の際は入手不要です)申し込用紙の入手は4月20日頃からのようです。

    • 先着順で申し込みが受理されますが以下の場合は受理されませんので注意が必要です。
      • 募集開始日以前に届いた申し込み
      • 申し込み額が一杯になり終了しした後の申し込み
      • 記入に不備がある申し込み
    • 予め募集回に応じた期間内に工事予定日を決める必要があります。これも不備の対象ですのでよく注意して記入しましょう。受理されるべき日以前になっていても受理されません。
    • 受理されなかった申し込みには通知や連絡はされませんので注意して申し込みましょう。

受理後はエレクトロヒートセンターから送付される書類を添付して手続きを進めます。

弊社の情報では申し込み額がいっぱいになるのにそれほど時間はかからないとのことなので4月23日にうまく到着するよう工夫しましょう。

 

  1. 詳しくは日本エレクトロヒートセンターまで

http://www.jeh-center.org/ecocute/introduction/index.html

バリアフリーリフォームをする場合、ローンの有無に関係なく減税処置を受けられるようになりました。

所得税減税が適用されバリアフリー改修に要した費用の10%、20万円を限度に控除されます。原則1年適用されますが要介護、要支援の区分が3段階以上上昇した場合には再適用されます。

条件

  1. バリアフリーリフォームの物件が自ら所有し居住している住宅であること。
  2. 居住者が以下のいずれかに該当する事。
  • 居住者が50歳以上である。
  • 要介護または要支援の認定を受けている。
  • 障害者である。
  • 要介護、要支援、障害者、65歳以上の者の内、いずれかと同居している。

3. リフォームの内容が以下の内容である事。

  • 通路の拡幅
  • 階段勾配の緩和
  • 浴室の改良
  • トイレの改良
  • 手すりの取り付け
  • 段差の解消
  • 出入り口の戸の改良
  • 滑りにくい床材料への取り替え

4. リフォーム工事の費用が30万円を超えている事。

5. 住み始めが平成21年4月1日から平成22年12月31日である事。

バスルームの浴槽を深いステンレス浴槽から入浴しやすいシステムバスに替えたりトイレを洋式便座にして入り口を広げて介護しやすくするなどにも使えそうですので各自治体に問い合わせてみましょう。

弊社でもご相談に応じておりますのでぜひご用命ください。